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【知らないと損するかも】エンジンも“洗車”する時代!? みんカラ殿堂入り「FCR-062」と進化版「プレミアム」の実力に迫る

sponsored by 株式会社エーゼット

知る人ぞ知る燃料添加剤が、なぜここまで支持されるのか

クルマやバイクを動かすために必要な、ガソリンや軽油といった燃料。それに混ぜて使うことで、エンジンの内部をキレイにする効果を発揮するのが「燃料添加剤」だ。

厳密に言うと、添加剤の中にはエンジン内部の洗浄以外を目的とするものもあるが、今回取り上げるのは「ポリエーテルアミン(PEA)」という物質を主成分とした洗浄系添加剤である。

PEAはガソリンと混ざってエンジンの中に入ると、各部に蓄積されたカーボンデポジットを溶かし出す効果を発揮する。溶かされたカーボンデポジットはガソリンと一緒に燃焼されるため、汚れていたエンジン内部がどんどんキレイになっていくという寸法だ。

潤滑剤や洗浄剤のメーカーとして1955年に創業し、70年以上の歴史を誇る大阪の「株式会社エーゼット」。自動車用に限らず、「潤滑」を目的としたありとあらゆるケミカル商品を手がける老舗企業だが、燃料添加剤の製造も手がけている。実は自社で独自開発した燃料添加剤「FCR-062」は、クルマ好きの間で爆発的に口コミが広がる隠れたヒット商品なのだ。

その証拠として、クルマに関するレビューや口コミ情報が寄せられる日本最大級のクルマSNSサイト「みんカラ」において、エーゼットのFCR-062は「PARTS OF THE YEAR(パーツ・オブ・ザ・イヤー)」で殿堂入り(ケミカル系燃料添加剤 ガソリン車・ディーゼル車兼用 部門)を果たしている。

パーツ・オブ・ザ・イヤーは、実際にその商品を使ったユーザーが忖度なしで評価することで選出されるため信憑性が高く、多くのクルマ好きがカー用品を選ぶ上で参考にしている指標だ。殿堂入りするには、より高いハードルをクリアしなければならないのだが、それだけFCR-062が多くの固定ユーザーから長年支持され続けていることの証左に他ならない。

そしてエーゼットは、その定評あるFCR-062の洗浄力をさらに高めた新商品「FCR-062 PREMIUM」を発売した。発売直後から売れ行き、レビュー評価ともに高く、すでに主力商品へと急成長しているそうだが、それもこれまでFCR-062で培ってきたユーザーとの信頼関係があってこそだろう。

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