ウラカン試乗。ランボ最新鋭の走りを味わう
掲載 更新 carview! 文:山崎 元裕/写真:ランボルギーニ・ジャパン
掲載 更新 carview! 文:山崎 元裕/写真:ランボルギーニ・ジャパン
ランボルギーニにとって、まさに歴史的なヒット作となった、ガヤルド。その後継車となる「ウラカン・LP610-4」のパフォーマンスを体験できるチャンスが訪れた。その舞台となるのは、イタリアのサンタアガタ・ボロネーゼにあるランボルギーニ本社から、フランスのポールリカール・サーキットを目指す、高速道路を含めた、約600kmのオンロード。そして同サーキットのショートコース。ここまで走りに徹した試乗イベントを開催するのは、ランボルギーニの自信の表れともいえる。
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
初代にはあったけど今のハスラーにMTなし!! 今、中古価格がスゴい
ランボルギーニ「イオタ」はミウラにあらず! ボブ ウォレスが明かしたJの真実【ミウラ生誕60周年_12】
予選前クラッシュのクラフト・バンブーが連続ポール「新しい路面に合わせこめた」と太田格之進
伝統を軽やかかつモダンに纏うバーバリー──2026年の春、推したいのはこのアウター
CIVIC TYPE R HRC Conceptが低炭素燃料と植物由来オイルで今季初参戦「不具合はまったくない」と速さをみせる
1機16万円で迎撃! 実戦で鍛えられた「コスパ最強兵器」は戦場を変えるか 米国防総省も熱視線、「現代戦」の新常識
563馬力は当時“世界最強”の自然吸気エンジン! AMGが初めて自社設計・開発したメルセデス「SLS AMG」を発見 ガルウイングのワンオーナー車 走行1万キロの極上スーパーカーの価値は
トラックベースのキャンピングカー「キャブコン」じゃ乗り心地にも限界が……そこで登場したキャンピングカー専用シャシーがいま注目を集めている
今週のダイジェスト【4/11~4/17】新型スカイラインもチラ見せ!日産が長期ビジョン発表
静かな革新を遂げるメゾン マルジェラ──2026年の春、推したいのはこのアウター
スーパー耐久第2戦鈴鹿の予選はクラフト・バンブー・メルセデスがぶっちぎり最速で2連続ポールポジション
1本2役!! 車載工具やツーリング時の簡易整備にも最適!! 整備効率を高める「コンビネーションレンチ」とは?
【今こそ乗りたい】純セダン激減の2026年。日本専用設計の「全幅1800mmのクラウン」をあえて今、中古車で選ぶ
【徹底比較】トヨタSUV兄弟の境界線。「ヤリスクロス」と「カローラクロス」の選び方に決着をつける“必要なもの”の見極め術
「RAV4」のような泥臭さも不要。「ハリアー」が証明した“全教科の偏差値がそれなりに高い”という最大公約数がもたらす幸福論
【本当にACCは必要か?】スズキ「ジムニー」最新5型に乗って分かった…8年目でも売れ続ける“令和の国民車”と呼びたくなる理由
【こんな911まだ出せるのか】ポルシェ新型「911 GT3 S/C」受注開始…9000回転NA×6MTで操れる“軽量オープンGT3”
【中古車相場が高すぎる】トヨタ「アルファード」は10万km超でも新車並み…3年近くたっても値崩れしない理由
新型「キックス」は早ければ6月にも発売か。第3世代「e-POWER」で350万円〜400万円ほどに…販売店の懸念とは?
【ついに逆転】BEVの方が安い? レクサス新型「ES」北米仕様で見せた“BEV価格の新常識”とは
「ランクル250」や「トライトン」の強力なライバルに? 日産「エクステラ」が13年ぶりに復活。「ムラーノ」に続く日本導入への期待
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!