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【なぜ「ノート」だけ冷遇?】新型「キックス」国内導入目前で見えてきた、日産コンパクト戦略に潜む“静かな切り捨て”と次の一手

【なぜ「ノート」だけ冷遇?】新型「キックス」国内導入目前で見えてきた、日産コンパクト戦略に潜む“静かな切り捨て”と次の一手

新型キックス(北米仕様)、ノートオーテック クロスオーバー

新型「キックス」登場目前の中、「ノート」だけは置き去りか?

日産のコンパクトSUV「キックス」の新型導入がいよいよ目前に迫ってきました。

日本より先行してフルモデルチェンジを果たした北米市場では、2024年に新型キックスがローンチされています。現行モデルは日本に2020年夏に導入されているので、新型への切り替え時期としては自然な流れといえるでしょう。

こうなってくると気になるのは、日産のコンパクトカーとして屋台骨を支えている「ノート」の行く末です。じつは、ノートが現行となる3代目モデルへフルモデルチェンジを果たしたのは2020年12月のこと。

キックスがフルモデルチェンジをするのであれば、タイミング的には半年遅れくらいでノートが新型に生まれ変わってもおかしくないのですが、そうした噂はほとんど耳にすることはありません。

はたして、ノートは放置プレイ状態となってしまうのでしょうか。

(次のページに続く)

#キックス #日産 #新型 #e-POWER #ハイブリッド #ノート #BEV #コンパクトカー

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