新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 78
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トヨタは2026年5月28日、「ハイラックス」をフルモデルチェンジし、発売しました。
ハイラックスは、1968年に初代が登場したピックアップトラックで、世界190以上の国と地域でレジャーや業務用途として利用されているグローバルモデルです。
新型は、「サイバースモウ」をデザインテーマに掲げ、ソリッドでシャープなスタイリングへ刷新されました。ボディサイズは全長5325mm×全幅1885mm×全高1865mmです。
インテリアには水平基調のインストルメントパネルを採用したほか、12.3インチHDディスプレイの「ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)プラス」や「ヘルプネット」などのコネクティッド機能が搭載されています。
安全装備においては、「プロアクティブドライビングアシスト(PDA)」による運転支援や、交差点での対向直進車・横断歩行者検知機能を備えた「プリクラッシュセーフティ」など、「トヨタセーフティセンス」の機能を拡充しました。
パワートレインは、最高出力204ps/最大トルク500Nmを発揮する2.8Lディーゼルエンジンに6速ATを組み合わせています。
グレード構成は「Z」と「Zアドベンチャー」の2種類で、価格はそれぞれ498万800円と550万円です。
では、新型ハイラックスに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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#ハイラックス #トヨタ #ピックアップトラック #受注停止 #フルモデルチェンジ
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