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「セダンは乗り降りがしづらい」の声。「LS」一部改良も“SUV人気”で販売は低迷…“ミニバン化”で苦境脱出なるか?

レクサスのフラッグシップセダン「LS」が一部改良

レクサス「LS」は、トヨタ自動車が展開する高級車ブランドのフラッグシップセダンで、1989年のブランド創設当初より「レクサスの礎を築くモデル」として位置づけられてきました。

日本では、初代が「セルシオ」として販売されていた時代を経て、2006年よりレクサスブランドからLSという名称で展開されています。

2025年9月25日に行われた一部改良では、ボディカラーに「ホワイトノーヴァガラスフレーク」と「ディープブルーマイカ」が全グレードで選択可能となり、前席および後席のシートヒーターが標準装備されました。

また、「Fスポーツ」では、オプション設定のブレーキキャリパーの意匠が変更され、キャリパーにはレッド塗装、ロゴにはシルバーが採用されています。

では、一部改良したLSに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#レクサスLS #セダン販売低迷 #レクサス改良モデル #SUV人気 #新型LSコンセプト

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