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【ついにロータリーが帰ってくる】マツダ「RX-7」名称復活か。510ps超えの2ローターPHEV、2027年デビューの現実味

【ついにロータリーが帰ってくる】マツダ「RX-7」名称復活か。510ps超えの2ローターPHEV、2027年デビューの現実味

マツダ RX-7 予想CG 「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

ロータリー復活は本気か? 「RX-7」再来を匂わせる最新動向

マツダが、かつて販売していた「RX-7」「RX-8」の後継となるロータリーエンジン搭載スポーツカーを開発中であることは、これまでもお伝えしてきました。その車名は「RX-9」と予想されていましたが、最新情報ではRX-7の名称が復活する可能性も浮上しています。

初代RX-7(サバンナRX-7/SA22C型)は1978年に発売され、日本のみならず北米市場でも高い人気を博しました。

最終モデルとなった第3世代(FD3S型)は1991年に登場し、2002年に惜しまれつつ生産を終えました。その後、2003年には同じロータリースポーツとしてRX-8が実質的な後継モデルとして発売されました。

RX-8が2012年に生産終了して以降も、後継モデルの噂は何度も浮上しています。2017年には開発車両と見られるモデルをスクープしたとされる報道もありましたが、いまだ市販化には至っていません。

近年では「ジャパンモビリティショー2023」で2ドアスポーツ「アイコニックSP」を世界初公開。さらに「ジャパンモビリティショー2025」ではクロスオーバークーペ「MAZDA VISION X-COUPE(マツダ ビジョン クロスクーペ)」を初披露しました。

いずれも2ローターを採用しており、次期ロータリースポーツへの布石として期待されています。

(次のページに続く)

#マツダ #RX7 #アイコニックSP #ロータリーエンジン #スポーツカー

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