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【ランクル対抗の次の一手】日産がラダーフレームSUV戦略を強化。復活する「エクステラ」は“新生テラノ”になれるのか?

【ランクル対抗の次の一手】日産がラダーフレームSUV戦略を強化。復活する「エクステラ」は“新生テラノ”になれるのか?

日産 エクステラ(海外モデル)「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

まずは北米から。日産が新ラダーフレーム戦略を示唆

日産とインフィニティが、ラダーフレーム構造を採用した5車種の新型ピックアップトラックおよびSUVを計画していることが明らかになりました。

26年2月3日~6日、日産は米国ラスベガスで開催された全米自動車販売協会(NADA)ショーにおいて、2027年末までに米国販売台数を100万台へ引き上げるという目標を掲げたと報じられています。2025年の米国販売実績は87万3307台だったことを踏まえると、大きな挑戦となります。

会場では非公開プレビューも実施され、全く新しいラダーフレームプラットフォームの構築を示唆したといいます。長期的には、この新プラットフォームを採用した5モデルの投入が計画されているといいます。

最新情報では、「エクステラ」が第1弾として2028年に登場し、その後「フロンティア」および「パスファインダー」の新型モデルが続く見込みだとされています。

(次のページに続く)

#日産 #パスファインダー #テラノ #エクステラ #ラダーフレーム #クロカン #SUV #ランクル

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