新型「ルークス」の価格が正式に発表される。大型画面など注目の先進装備の数々でN-BOXも驚く軽スーパーハイトワゴンのプレミアム化を推進
掲載 carview! 文:編集部 9
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2025年9月19日、新型「ルークス」が正式発表されました。発売予定は今秋で、「ルークス」をベースにした「オーテックライン」と福祉車両「助手席スライドアップシート」も公開されています。
新型ルークスは一部グレードにインテリジェントアラウンドビューモニターやプロパイロットなど、クラスを上回る多彩な先進運転支援機能を搭載。「かどまる四角」をモチーフにした内外装デザインや、日本の伝統建築「唐破風」に着想した2トーンカラー、リビングルームを思わせる室内空間などが特徴です。
価格はルークスが167万2000円~236万3900円。オーテックラインが225万8300円~246万2900円。
例えばメーカーおススメグレードとなる「ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション」(FF)で224万9500円。同グレードにインテリジェントアラウンドビューモニターや12.3インチの日産コネクトインフォテインメントシステムを装着した場合は270万円台となるなど、姉妹モデルの「デリカミニ」同様、軽自動車のプレミアム化を印象付けるものとなっています。
>>次のページは各グレードの価格
#ルークス #新型 #日産 #インテリジェントアラウンドビューモニター #オーテック
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