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高品質の明るさが超簡単に手に入る! フィリップスの「Ultinon Pro」を実際に取り付けてみた

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高品質の明るさが超簡単に手に入る! フィリップスの「Ultinon Pro」を実際に取り付けてみた

純正ハロゲンバルブの配光。カットラインはしっかり出ているが全体的にぼんやりとした印象。

ジムニーのハロゲンバルブをLEDバルブに交換する

前回お送りした『ハロゲンからLEDへの交換を検討している人に見て欲しい フィリップスの「Ultinon Pro」は何が違うのか?』に続き、今回はフィリップスの最新LEDヘッドライトバルブ、「Ultinon Pro 9000(アルティノン プロ 9000)」の取り付け編をお送りする。

純正ヘッドライト用LEDバルブのOEM供給メーカーでもあるフィリップスが、満を持してアフターマーケット用に展開する「アルティノン プロ 9000」と「アルティノン プロ 5000」。特許技術であるTopコンタクトLED、点灯30分後で最大95%を実証する最大光束維持率、3年もしくは5年の長期保証を実現した耐久性など、製品概要や性能については前回レポートにも詳しく書いてあるので、あわせてご確認いただきたい。

さて、今回は「アルティノン プロ 9000」を実車に装着して、DIYによる取り付けの簡単さ、明るさ、カットラインの出方などを実際に検証してみた。テストカーとして用意したのは、巷で大人気の本格軽SUV「スズキ ジムニー」(現行型)である。ジムニーは最上級グレードである「XC」のみLEDヘッドランプを標準装備するが、それ以外の「XL」と「XG」はハロゲンヘッドランプを採用。ヘッドライトバルブの規格は国産車の採用例が圧倒的に多いH4である。

灯体はマルチリフレクタータイプとなっており、いわゆるプロジェクタータイプなどに比べて正確にカットラインを出すのが難しい構造。バルブメーカーとしては、バルブ交換後のカットラインの出方に腕の違いがあらわれるポイントでもある。DIYに対して意欲旺盛なオーナーも多いであろうジムニーに、「アルティノン プロ 9000」を装着するとどうなったのか。さっそくレポートしていこう。

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