【実際どうなの?】「N-WGN」購入者のリアル評価…「デザイン」好評、基本性能の高さが魅力も、「燃費」はやや低評価に
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 26
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 26
2013年に登場したホンダ「N-WGN」は、「Nシリーズ」の第4弾となるトールワゴンタイプの軽自動車で、初代モデルは全長3395mm×全幅1475mm×全高1655〜1675mmと、スーパーハイトワゴンの「N-BOX」よりも10cmほど全高が低くよりコンパクトな設計となっています。
現行モデルは2019年に登場した2代目で、エクステリアはフロントからドア、リアゲートまでふっくらとした面で構成されており、円形状のヘッドライトを組み合わせ親しみやすさも表現されています。
インテリアでは、ブラウンを基調としながらシート表皮はアイボリーとしたデザインを採用しています。
また、内外装をクールかつ精悍なデザインとした「N-WGNカスタム」もラインナップされています。
N-WGNのパワートレインは、最高出力58ps/最大トルク65Nmを発揮する660ccの直列3気筒ガソリンエンジンが搭載されるほか、最高出力64ps/最大トルク104Nmを発揮するターボ車も用意され、トランスミッションは全車CVTとなっています。
2025年9月の一部改良では、安全機能装備が充実したほか、専用のオフホワイト塗装が施された新グレード「ファッションスタイル」が設定されました。
現在販売されているグレードは標準モデルが157万6300円〜182万500円、カスタムが179万4100円〜212万4100円で、ターボはカスタムのみに設定されています。
では、実際にN-WGNを購入したユーザーからはどのような評価が寄せられているのでしょうか。
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#N-WGN #ホンダ #軽自動車 #ユーザーレビュー #自動車評価
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