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【前年比84.1%】かつて“何もしなくても”売れた「スイフト」が低迷する“2つの要因”。「スイスポ」が復活の鍵?

低迷する「スイフト」、その要因はどこに?

2023年12月に登場したスズキ「スイフト」は、月間目標販売台数として2500台という数字が掲げられています。

2024年には3万3131台を販売するなど月平均で目標を上回ったスイフトですが、2025年は前年比84.1%となる2万7879台に失速しています。

自動車販売協会連合会が発表した2025年の新車販売台数ランキングを見ても、スイフトは乗用車全体の26位という結果となっており、ライバルであるトヨタ「ヤリス」やホンダ「フィット」の後塵を拝しています。

また、スズキの乗用車ラインナップで見ても、17位の「ソリオ」はおろか21位の「ジムニーシエラ/ジムニーノマド」にもおよんでいません。

スイフト低迷の要因はどこにあるのでしょうか?

(次のページに続く)

#スズキ #スイフト #コンパクトカー #販売動向 #軽自動車市場

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