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豪で“右ハンドル仕様”の「マツダ6e」予約開始。スポーツセダン復活へ、ハードルは低いのに導入されない理由とは

「マツダ6e」がオーストラリアで予約受注を開始

現地時間2026年2月18日、マツダのオーストラリア法人は「マツダ6e」の予約受注を開始しました。

マツダ6eは、「北京モーターショー2024」で世界初公開されたマツダ「EZ-6」の欧州および豪州市場向けモデルで、2025年3月をもって生産終了となった「マツダ6」の事実上の後継モデルと見られるBEV/PHEVセダンです。

ボディサイズは全長4921mm×全幅1890mm×全高1485mmと、マツダ6よりもやや大柄です。また、ホイールベースも2895mmとなっており、マツダ6と比べ65mm長くなっています。

オーストラリア仕様のパワートレインは、最高出力190kW/最大トルク290Nmを発揮する電気モーターを搭載し、後輪駆動が組み合わされます。

バッテリーには78kWhのリン酸鉄リチウムイオン(LFP)が採用され、航続距離(WLTPモード)は最大560kmにおよびます。

なお、現時点では、オーストラリア仕様にPHEVは設定されていません。

(次のページに続く)

#マツダ6e #マツダ #BEV #オーストラリア #右ハンドル

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