【2030年前後に登場?】スズキ「ジムニー」次期型をCGで大胆予想。マイルドハイブリッド採用で骨太4WDを継承か
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 73
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 73
スズキの軽本格オフローダー「ジムニー」の次期型について、大胆な予想が浮上しています。
1970年登場の初代から数えて4代目となる現行型は2018年にデビュー。実に20年ぶりのフルモデルチェンジを遂げてからすでに8年近くが経過しました。一般的な国産車のモデルサイクルであれば世代交代の時期ですが、現行型は一部改良を重ねながら販売が続いています。
ロングセラーゆえに次期型の登場はまだ先とみられる一方で、開発が進んでいるとの見方もあります。
そうしたなか、フォード・ヨーロッパでスタイリング開発に携わってきたデザイナーのクリストファー・ジルー氏が非公式に発表した次期型のデザインスタディ(EVコンセプト)が公開されました。同氏によると、家族が先代モデルを複数台所有していた経験が、この独自のプロジェクトに大きな影響を与えたといいます。
(次のページに続く)
#ジムニー #スズキ #次期型 #マイルドハイブリッド #4WD
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
V8継続、2027年デビューか!? スーパーSUV、BMW『X5M』予想デザイン公開!
標的はBMW M3? トヨタ新型「GRカムリ」に噂される新世代2.0Lターボと500psの現実味
三菱「パジェロ」今秋復活へ 軽や小型モデル展開も視野に シリーズ化の狙いとは
【スズキ次期ワゴンR】2027年フルモデルチェンジへ。スペーシアと決別し「脱・肥大化」で狙う名車復権
カムリ再び! 日本復活を祝してこれまでの歴史を一気に振り返ってみた
共通プラットフォーム全盛は悪いことじゃない! 自動車メーカーの最新技術とあえてGT-Rやジムニーが専用骨格を貫くワケ
【最新xEVミニ試乗】「スズキeビターラ」はAWDも選べるグローバル設計。タフと洗練が融合したフレッシュさが魅力
アウディのスーパーSUV『RS Q5』は630馬力級PHEVに!? ワイドボディの開発車両をスクープ
フォルクスワーゲンの新型EVの欧州価格は約480万円から! 「ID.ポロ」に続く新作「ID.クロス」は日本導入が待ち遠しくなるコンパクトSUVだった
マツダが見据える「SUV人気の継続」。世界で伸びるコンパクトクロスオーバーと、タイ生産「次期CX-3」への期待
【スズキの次世代思想】鈴木社長が語る「100kg軽量化」の真意。次期アルトは600kg台キープが濃厚か
【2027年ついに刷新か】スズキの次期型「ハスラー」は丸目を維持してハイテク化へ。ただし価格は上昇の気配?
【8年ぶりの全面刷新へ】ホンダ次期「N-WGN」が2027年登場か。こだわりのヒンジドアは継続へ
【次期型予想】2.5L化しつつ車重は1トン以下を狙う。マツダ次期「ロードスター」は2028年登場か
【電動版クロストレック上陸か】スバル新型BEV「アンチャーテッド」が2026年9月に日本発売の可能性。価格は400万円台?
【90年代の人気車が激変】日産「テラノ」が408馬力のPHEVで復活。3連スリットで1年以内に市販化か
好調の「フロンクス/クロスビー/ジムニー」の裏で伸び悩む「スイフト」。それでも販売が“健闘中”と言えるワケ
「ライズ」から「ハリアー」まで隙なく揃うトヨタを前に、幅広いライバルに戦いを挑む新型「キックス」の任務
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!