ソニー・ホンダモビリティが「アフィーラ1」の量産型を1月のCESで公開。さらに新たなコンセプトモデルも予告へ
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 13
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ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は、2025年1月の「CES2025」(国際家電見本市)で電気自動車ブランド「AFEELA(アフィーラ)」の第1弾となる「アフィーラ1」を公開しました。
現在は発売に向けた準備を進めている段階で、CES2026で量産仕様が公開される見通しです。また、新しい試作車の登場も予告されており、次の展開が示される場になるとみられます。
アフィーラ1は来年の発売を予定し、価格は8万9900ドル(約1400万円)からとされています。デュアルモーターの4WD仕様で、前後に最高出力245psを発揮するモーターを搭載。バッテリーは91kWhで、航続距離は最大300マイル(483km)と予告されています。
CES2026では、3種類のボディカラーをまとった先行量産車の展示に加え、新たなコンセプトモデルの公開も予告されています。
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