次期「レヴォーグ」を大胆予想! S:HEV搭載で燃費43%改善&スポーティに進化、価格は10〜12万円程度の上昇か
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 52
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スバルが開発を進めているとみられる次期型「レヴォーグ」。今回、入手した最新情報をもとに最終デザイン予想CGを制作し、想定される仕様とともに紹介します。
初代レヴォーグは2014年に「インプレッサ」のプラットフォームをベースにして登場。現行2代目は2020年から販売され、「スバルグローバルプラットフォーム(SGP)」を採用しています。
次期型最大の注目は、新開発の「S:HEV(ストロングハイブリッド)」の採用です。現行1.8Lターボ比で約43%の燃費改善を実現するとみられます。
静粛性や走行性能の向上も期待され、新型「クロストレック」や「フォレスター」で既に評価を得ています。
(次のページに続く)
#次期レヴォーグ #新型レヴォーグ #スバル #ツーリングワゴン #ステーションワゴン
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