【フルモデルチェンジ級の進化】スズキ新型「キャリイ/スーパーキャリイ」先行情報を公開! 新デザイン&最新安全装備で“働く軽トラ”が変わる
掲載 carview! 文:編集部/写真:スズキ 15
掲載 carview! 文:編集部/写真:スズキ 15
スズキは11月10日、軽トラック「キャリイ」および「スーパーキャリイ」の一部仕様変更車に関する先行情報を、専用サイトで公開した。なお、価格や発売日などの詳細は、後日ニュースリリースなどで発表される予定である。
今回の仕様変更では、フロントデザインとインテリアデザインの刷新に加え、安全装備および快適装備の進化が図られている。
また、11月22日より名古屋市・ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)で開催される「ジャパンモビリティショー 名古屋2025」にて、スーパーキャリイをベースにした特別仕様車「スーパーキャリイ Xリミテッド」を先行展示する。
同モデルは、専用デカールを採用し、フロントバンパーおよびフォグランプベゼルをブラック仕上げとした特別仕様で、商用車ながら個性とスタイリッシュさを兼ね備えた仕様となる。
(次のページに続く)
#キャリイ #スーパーキャリイ #スズキ #軽トラ #軽トラック #新型 #大幅改良
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
約230万円で5速MTあり! スズキ「“4人乗り”コンパクトSUV」の「最安グレード」に注目! 全長3.6m級「ちいさなサイズ」に「キーレス」「ACC」もついてて「十分です」! 一部改良で進化した小型“本格”四輪駆動車「ジムニーシエラ“JL”」が“狙い目”だ
12年ぶり大刷新! スズキ“新型「軽トラ」登場へ! 内外装デザイン“一新”&安全装備強化の「新キャリイ」が「かっこいい」「心強い」と話題に
【ホンダ】全てにおいて高次元 究極のオールラウンダーとなった新型「CR-V」
新車236万円! 日産「“新”実用コンパクトバン」発表に反響殺到! 「終売じゃないんだ」「おしゃれ!」 「セレナより小さいサイズ」で「7人乗り仕様」も設定! 「快適シート」新装備の「NV200バネット」発売
新車151万円! スズキ「“新”軽セダン」がスゴい! レザー調「高級内装」דメーカー初”のアイテム装着! リッター27km走れる最新「ラパン」何が変わった?
トヨタ新型「コンパクトSUV」発表! 斬新“ハチの巣”グリル×新たな「実用的インテリア」採用! 初のスポーティグレードもある「最新カローラクロス」ドイツ仕様とは!
約336万円から! トヨタ「新型ハイラックス」発表! 6速MT設定の「本格モデル」は“新顔”&“新内装”採用で精悍に! オフロード仕様「ラギッドX」も設定の豪州モデル登場!
1500万円超え! いすゞ「“新”フォワード」発表! パワフル「3リッターエンジン」に9速DCT搭載! 斬新ワールドクロスフロー顔採用の「中型トラックの定番モデル」改良し発売
トヨタ新「5人乗りバン」発表! 全長4.2m“カクカクボディ”&「上質×広々インテリア」採用で実用性もバッチリ! 「リッター24キロ超え」も低燃費も魅力! 安全機能も進化の「プロボックス」最高級モデルとは?
新車147万円! 三菱「“新”軽ワゴン」に反響多数! 「これで十分」「手頃でいい」 リッター23kmの“低燃費”&シンプルデザインでOK! 日常のアシに丁度いい「eKワゴン」改良型とは
まもなく発売! 三菱の“オールラウンドミニバン”新型「デリカD:5」は何が進化した? スタイリングはより力強く! ハイテク搭載で向上した走破性も注目です
トヨタ新「“5人乗り”コンパクトバン」発表で“反響”殺到! スッキリ系「カクカクデザイン」×全長4.2m級の「めちゃ扱いやすいサイズ」! 超ロングセラーモデル「プロボックス」の一部改良で販売店に寄せられた声とは
【やっぱり“中身は三菱”だった】日産新型「ローグ プラグインハイブリッド」発表。「アウトランダーPHEV」のOEMとして北米で2026年発売へ
日本から「テラノ」が消えた後も続く系譜。北米向け日産「パスファインダー」改良モデルの装備強化の内容とは
【営業マン歓喜の進化】トヨタ「プロボックス」改良モデルがACC標準装備で新登場! 内装&運転支援刷新で“ビジネス車の常識”が変わった
【ついに“ランエボの血”が入った】三菱「デリカD:5」がビッグマイチェンでS-AWC搭載。価格据え置きのお買い得参戦にも注目
「センチュリー」セダンの2026年型は見た目そのまま中身だけ更新。最新セーフティと8インチ画面追加などの一部改良で292万円アップ
【争奪戦ふたたび】受注再開のスズキ「ジムニーノマド」に大幅改良の噂。安全装備の改良&MTにACC搭載…ただし値上げと“納期地獄”は避けられない?
「ヤリス」がついに“電動パーキングブレーキ”搭載。2月の改良で大型ディスプレイも採用して装備充実だが…コスト高で廃止される機能も
【まさかの“最強の商用車誕生”】トヨタ「プロボックス」一部改良で使い勝手が激変。ACC標準化で日常もアウトドアも“隠れ最適解”になった件
【日本仕様にも“この黒テイスト”が欲しい】タイ版「ヤリスクロス」に“ナイトシェード”登場! 約444万円の最上級グレードは「ハリアー」級の仕立て
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!