新型「ルークス」販売好調。初月受注1万1000台超。8割が「ハイウェイスター」選択、大型モニター含む高額オプションも7割に
掲載 carview! 文:編集部/写真:日産自動車 171
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受注構成の内訳を見ると、約8割が上級グレード「ハイウェイスター」シリーズとなっている。
しかも、30~40万円高(グレードによる)となる12.3インチの大型ディスプレイや「インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物検知/3Dビュー機能付)」がつくパッケージオプションの装着率が高く、ハイウェイスター購入者の約7割が同機能を選択しているというから驚きだ。
ボディカラーの人気傾向では、定番のホワイトパールが3割以上と圧倒的で、以下はブラック、シナモンラテが続く。
受注内容の内訳は、以下の通り。
(終わり)
(写真:日産)
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