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【3000台限定より気になる】ホンダ新型EV「インサイト」発売。補助金130万円で実質価格はいくらになる?

走りと静粛性を両立。EVならではの体験を追求

走行性能では、EV特有の滑らかな加速と静粛性を活かしつつ、自然な操作性と安定感を重視したセッティングとした。

ドライブモードは「ノーマル」「スポーツ」「イーコン」「スノー」の4種類を設定。スポーツモードではアクティブサウンドコントロールを採用し、加速時や減速時のサウンドを演出することで走りの一体感を高めている。

パワーユニットは駆動方式をFFとし、高出力モーターと大容量バッテリーを組み合わせている。

急速充電では約40分で80%まで充電可能(条件付き)。外部給電にも対応し、最大1500Wの電力を取り出すことができる。

安全面では「ホンダセンシング」を標準装備し、衝突軽減ブレーキやACC、車線維持支援などを備える。

(終わり)

(写真:ホンダ)

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  • 2026/4/16 13:09

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    激変する中国で他社が現地提携しニーズを捉える中、ホンダは環境変化に取り残された。

    自社主導で旧来スピード開発による「e:NP2/e:NS2」は、性能・機能共に周回遅れ。

    彼我の差ある失敗作と気付き、現地価格を約442→370万円に値下げしても、「烨」系を含め、販売は低迷。

    右ハンドル化や法規対応、戦略失敗による赤字穴埋めのために価格を約1.5倍に吊り上げ発売。

    日本で「e:N」名は、軽自動車「Nシリーズ」のブランド価値を毀損でできず、数多のデザイン・機能の受賞歴持つ「インサイト」名の棄損に旧型ユーザーは落胆。

    三部社長が、『壮大な「夢」を掲げ巧みに成長』の再現をしようと、できもしない大風呂敷を広げた結果は、『劣るか埋没する「夢」なき商品を出さざるを得ない程の会社の凋落』。

    なのに、見込みの薄い政府AI案件を引き受け、会社に居座ろうと画策中。

    社員や株主は、この悲劇を直視して、一刻も早く終わらせて欲しい。
  • 2026/4/16 13:48

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    日本で補助金もらって中華EV在庫処分するのはエグいてw
  • 2026/4/16 19:41

    違反報告

    かつてホンダの米国進出が成功したのは、計画の失敗を現場の気づきで補い、試行錯誤を通じて新市場を開拓した「反脆弱性」を備えていたからだ。

    未知で不確実な世界で成功する術を、当時の彼らは実践していた。

    対して今のホンダの凋落は、環境変化の予測ミスを修正できない組織の硬直性と、対応スピードの欠如に起因する。

    この打破には、経営層の刷新と組織構造の抜本的改革が不可欠です。

    現在、自動車業界ではNEV化、SDV化や激しい価格競争により「超短期開発」が至上命題となった。

    しかし、今の経営体制と仕組みは、変化への修正が効かないウォーターフォール型の長期開発の期限まで、何度も無駄に資源を費やし続けた。

    今こそ、他の日系企業の様に環境変化に即応できるアジャイル型開発への転換が必要です。

    短期間での計画・実行を繰り返し、同時並行で作業を進める体制を構築すること。

    これが、ホンダが再び不確実な時代を生き抜くための唯一の道では。

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