【強すぎ】トヨタまた1000万台超えで「6年連続世界一」。EV失速のフォルクスワーゲン…追撃のヒョンデも急浮上
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 127
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 127
トヨタ自動車は、2020年に世界販売台数で首位を獲得して以来、その座を盤石なものとしています。
2025年の通期業績でも、最大のライバルであるフォルクスワーゲングループがの世界販売台数は898万3900台(前年比0.5%減)にとどまったのに対して、トヨタグループは1132万2575台と前年比4.6%増を達成。この結果、トヨタの6年連続世界首位獲得が確定しました。
対するフォルクスワーゲングループは、中国市場での競争激化などにより主力ブランドのフォルクスワーゲンが1.4%減の473万台、アウディが2.9%減の162万3551台と苦戦を強いられています。
一方、3位には韓国のヒョンデ・キア連合が浮上。前年比0.6%増の727万台を記録し、2026年には751万台の販売目標を掲げるなど、上位2社に迫る勢いを見せています。
(次のページに続く)
#トヨタ #世界販売台数 #自動車業界 #EV戦略 #フォルクスワーゲン
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
ホンダ「フィット」待望の“次期モデル”はどう進化する? 「室内の広さと取り回しの良さは譲れない!」歴代オーナーが期待する「理想の新型フィット」ってどんなもの?
ハイブリッド車「670万台」大増産の衝撃――トヨタ“独走”の背後で忍び寄る、31年「EV逆転」の火種
トヨタ、3列シートSUV「ハイランダー」のEVを世界初公開 2026年後半に北米で販売予定
日本「EVで韓国に完敗」――市場は3倍でも販売4倍差、全方位の分散と「集中投資」の速度差とは
ルノーの新型SUV『フィランテ』、量産車で世界初のXRゲーム搭載…ヴァレオが開発
スズキ「新型SUV」登場! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、カローラクロス未満」ボディ採用! 美麗デザインの「アクロス」印国から出荷開始
最新「大型セダン&SUV」生産終了へ! ブランドを牽引してきた“フラッグシップ消滅”か!? テスラが「モデルS」と「モデルX」に幕を下ろし、向かう先は? 米国での決算説明会にて!
欧州の自動車事情。Cセグメントハッチバックのポジションを脅かす東欧ブランドと、もうひとつの存在
オヤジ感涙の車名「スターレット」が南アフリカで生き残っている! よく見るとその顔は……馴染みのあるアイツだった
日産 パトロール日本発売にも期待大!! 新型エルグランド等投入で起死回生なるか!?
フィットの勢い未だ回復せず……! やはり見た目がネックか!?
新車145万円! ホンダ新型「フィット」の“激変”に反響殺到!「ホンダ攻めたなぁ!」「細目ライトがカッコいい!」「欧州車みたいだね」の声も! 超すごい「斬新デザイン」で大進化した“中国仕様”とは!
【むしろエモい】Z世代に刺さる新型「カムリ」の意外性。“ミニバン・SUV疲れ”からの“セダン再評価”はあるか?
レクサス2025年販売は過去最高。次期「LS」は6輪仕様の“超・ミニバン”へ? 枠にとらわれない「ハンフリーズ流」レクサスの全貌
【衝撃】トヨタ“逆輸入”3車種の気になる点とは? アメ車好き待望の「タンドラ」上陸も「普通免許では運転不可」の噂や、予想価格はどうなる
結局、みんなトヨタを買う。ラオスの路地裏から銀座の交差点までを支配する、合理的すぎる“消去法ではない”必然の選択
【すぐに買えないのに爆売れ?】前年比189%増の「ジムニー」シリーズ急伸。「ノマド」受注再開の裏で何が起きているのか
なぜ「パナメーラ」は「タイカン」を圧倒したのか。販売データで見えたBEV減退の現実と、内燃機関を継続するポルシェの現実的な選択
【コメント欄で激論】「ホンダに高級路線は難しい」「求めていない」…「エリシオン」再投入に関する記事が話題
誕生から35年、日本上陸20年。プレミアムブランドとして成功した「レクサス」が直面する“次の課題”
【脱・保守セダン】「クラウン シリーズ」4車種体制の初年度は月平均4700台超。数字が示すのは“ブランド化”の成功か、失敗か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!