新型アウディQ7、初代から最大325kgの軽量化
掲載 更新 carview! 文:Kimura Office/写真:Kimura Office
掲載 更新 carview! 文:Kimura Office/写真:Kimura Office
アウディQモデルの長兄であるQ7は、2005年のデビューから気がつけば9年が経った。現在もその端正なルックスに古さを感じることはないが、ついに2代目へフルモデルチェンジする。新型はコンベンショナルなガソリン/ディーゼル・エンジン搭載モデルのほか、プレミアムSUVセグメント初のディーゼル・プラグイン・ハイブリッド「Q7 e-tron」も用意される。
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
見た目だけで欲しい!! ホンダ「スーパーワン」がスゴい! “ブルドッグ”彷彿のワイドボディと95馬力を実現!
デュルクセンが6台抜きで優勝! 3番手スタートの宮田莉朋は9位で入賞ならず|FIA F2モンツァ スプリントレース
デュルクセンが今季3勝目。宮田莉朋は3番グリッドから入賞ならず/FIA F2第10戦スプリントレース
伝統のチェックをモダンに遊ぶバーバリー──2026年、真夏のサングラス選び
国産旅客機YS-11から“伝説の部品”が出現! なぜ常識破りのパーツ装着?設計者の「経験値からの天才的発想」とは
モンクレール、それは山の記憶──2026年、真夏のサングラス選び
スズキ「バーグマン400」が2027年モデルに進化! 高速も安定して走れちゃう“ラグジュアリースクーター”に対するネットでの声を集めてみた
今週のダイジェスト【8/29~9/4】おかえりパジェロ!待望の新型がついにお披露目
悲報!残念!【スズキ】KATANAミーティングが台風の影響で中止に!
オンロード車から生まれたオフロードスタイル! 20世紀前半のイギリスを起原にもつ「スクランブラー」とは?
なぜトヨタの「シートを外せるクルマ」は消えたのか? 1997年から約30年! スパシオから「シエンタ JUNO」へ受け継がれた車内活用とは
角田裕毅、最終アタックをまとめられず15番手。最速ラッセル、2番手ハミルトン。アストンマーティン・ホンダは下位に沈む|F1イタリアGPフリー走行3回目
【米国産アキュラが日本上陸】かつての庶民派クーペが「800万円超高級スポーツ」となって帰国。 新型「インテグラ タイプS」の勝算はあるのか
【操作性がさらに向上】トヨタ「GR86」が一部改良を実施。独自のスロットル制御とシフト改善で変わった走りの味付け
【サクラの刺客かN-BOXの敵か】35.84kWhの大容量バッテリーを積むBYDラッコが狙う年間1万台の標的とは
【あなたはどちら派?】三菱新型「パジェロ」世界初公開。横桟グリルとハニカムグリル、2つの顔をフォトギャラリーで比較
【2027年に大幅刷新か】トヨタ「ヤリスクロス」が6年目でお色直し。欧州導入済みの約130psハイブリッド追加の可能性は?
「エルグランド」が2か月で受注“8000台”突破。「アルファード/ヴェルファイア」からの乗り換え多数…決め手は「走り」?
【え、ここも30km/h?】9月1日から生活道路の法定速度が変更。センターラインの有無、農道はどうなのか
【2028年以降に登場か】ホンダ次期「ヴェゼル」は次世代1.5L e:HEV搭載か。新型電動4WDで走りも価格も進化する可能性
「キックス ロッククリーク」は約349万円〜で12月発売。実は日米で中身が別物!? 現状を販売店に聞いてみた
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!