【実際どうなの?】「ハイラックス」オーナーのリアルな評価は5点満点で総合4.6点。「デザインが最高」「小回りはきかない」…新型は26年の年央発売
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 11
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 11
1968年に初代が登場したトヨタ「ハイラックス」は、耐久性の高いピックアップトラックとして東南アジアを中心に、世界中で確固たる地位を築いています。
日本では2004年に一度販売終了となったものの、2017年に8代目がタイから輸入される形で再導入されました。
8代目のボディサイズは全長5340mm×全幅1855mm×全高1800mmと、日本国内では堂々たる大きさとなっています。
パワートレインには、最高出力150ps/最大トルク400Nmを発揮する2.4L直列4気筒ディーゼルエンジンが搭載されています。
グレード構成は「Z」「GRスポーツ」の2種類となっています。
2025年11月にはタイで新型となる9代目が公開され、日本には2026年年央に導入される予定ですが、現行型(8代目)ハイラックスを所有しているユーザーは、どのような評価をしているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ハイラックス #トヨタ #ピックアップトラック #ディーゼル #ユーザーレビュー
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
水冷シート『瞬冷』が絶賛再登場! 最大5000円OFFになる裏技も!!
実はかなり欲しいぞ!! フリード e:HEV AIR BIZ(エアービズ)って何者だ?
軍艦が空飛んでやって来る!? 「USV投下成功」の先にある英海軍の未来図とは “日本近海にも即参上!” 可能に
アプリリア「RSV4 Factory」発売 価格363万円で登場
007のボンドカー「DB5」にワゴンがあったって!? アストン総帥デイビッド・ブラウン卿が作らせた60年前の「DB5シューティングブレーク」が高値落札 どんなクルマ?
カラバリ拡充でコレクションが捗る! アオシマの「楽プラ」にフェラーリ「512BB」の新色
空荷のフォークリフトは一歩間違えれば凶器! 意外と知らない「爪」の扱い方とは
2026年上半期をにぎわせたニューモデル41選! 注目必須の国産・輸入車を総ざらい
アクアの「スムーズストップ」って何? 燃費だけじゃない“止まり方の上質感”をチェック
【考察】フォーミュラ1はどこへゆく。次期エンジンレギュレーション策定に向け、絡み合う“政治”
ロイヤルエンフィールド『ショットガン650』の限定カスタム、申込受付を開始…日本は5台のみ
モンキーより小さい「公道走れる世界最小バイク」はこうして生まれた! まさに“伝説” 元ホンダエンジニアのスゴすぎる半生
1404万円の新車価値を疑った自動車メディアを尻目に、今や北米市場で1600万円のプレミアが付くレクサスとは?
【米国製なのに右ハンドル?】画面は英語表記のまま860万円で上陸するトヨタ「ハイランダー」の正体
“パジェロ復活”で「アウトランダーPHEV」の立場はどうなる? 値上げ実施も「実質負担」が減ったカラクリ…都内在住者からは「手ごろ」の声も
「ライズ」から「ハリアー」まで隙なく揃うトヨタを前に、幅広いライバルに戦いを挑む新型「キックス」の任務
【悩ましい】「レヴォーグ/レイバック」が改良。新登場「S:HEV」と1.8Lターボ、どちらを選ぶべきか…2.4Lターボ車は2027年春復活の可能性も
ライバルを圧倒し続ける「N-BOX」。他メーカーが超えられない理由とは…今後は「BEV」が重要な鍵に?
新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
改良版「N-BOX」に「迫力が戻った」「存在感が増した」と高評価。一方、価格や内装には気になる指摘も…ライバルとの競争はますます激化
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!