【なんと5年間“充電代無料”】テスラ「モデルY」を旧型在庫一掃セールで買う価値あるのか?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 32
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テスラは2025年1月10日、新型「モデルY」を発表しました。
米国では2020年に発売されたモデルYは、2023年には「世界でもっとも多く売れたクルマ」に輝くなど、テスラの躍進を象徴する1台です。
新型では、すでに発表されている「サイバートラック」や「サイバーキャブ」にも見られるデザインテイストが採用されており、さらに先進的な印象を強めています。
また、リアデザインにはボディパネルテールライトとしては量産車初となる「拡散反射技術」が用いられるなど、技術面にも進化が見られます。
そのほか、サスペンションの改良による乗り心地や走行安定性の改善、シートベンチレーションや後部座席8インチタッチスクリーンなどによる快適性能の向上、さらにはユーザーからの要望が強かったというレバー式のウィンカーへの回帰などが新型モデルYのトピックとなっています。
新型モデルYの価格は、ベースモデル(RWD)が595万円、ロングレンジモデル(AWD)が683万9000円となっており、は2025年4月より納車が開始される予定です。
>>モデルY、モデル3など、テスラのフォトギャラリーはこちら
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