【実際どうなの?】日本カー・オブ・ザ・イヤー3位獲得の実力派…「クラウンエステート」オーナーのリアル評価は?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 48
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2022年に発表された「クラウンエステート」は、「クラウンクロスオーバー」「クラウンスポーツ」「クラウンセダン」に続く、16代目「クラウン」シリーズの4番目のモデルとして、2025年3月に登場しました。
ワゴン×SUVという新しいコンセプトが採用され、「上質」「洗練」「余裕」と「機能性」を融合させたデザインが特徴です。
ボディサイズは全長4930mm×全幅1880mm×全高1625mmとなっています。
パワートレインには、最高出力190ps/最大トルク236Nmを発揮する2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン+電気モーターのハイブリッドシステムが搭載されています。
また、最高出力177ps/最大トルク219Nmのガソリンエンジンに高出力モーターと大容量リチウムイオンバッテリーを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムも用意されます。
グレード構成は、ハイブリッドの「Z」とプラグインハイブリッドの「RS」が用意され、価格はそれぞれ635万円と810万円となっており、11月には70周年モデル“THE 70th”も追加されました。
そんなクラウンエステートは、2025年12月4日に行われた「2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で3位を獲得するなど、自動車評論家やジャーナリストから高い評価を受けています。
選考委員コメントでは「スタイリッシュなボディデザインが魅力的で、荷室も広く使い勝手が良い」「大柄なボディながら快適な走行性能と安定した乗り心地で長距離運転も苦にならない」といった評価が寄せられています。
では、実際にクラウンエステートを所有するユーザーは、どのような評価をしているのでしょうか。
(次のページに続く)
#クラウンエステート #クラウンシリーズ #ユーザーレビュー #カーオブザイヤー #ステーションワゴン
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