BMW新型「M3 EV」の車重はまさかの2.7トン!? プロトタイプから見えた驚きの中身とは
掲載 更新 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 11
掲載 更新 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 11
BMWが現在開発中の高性能セダン「M3」および「M3 EV」について、プロトタイプのテスト車両から驚きの新事実が明らかになりました。
BMWのスポーツ部門では、待望の電動版M3の開発を進めており、昨年の冬にはスウェーデンでテストを開始。
さらに、今年4月にはニュルブルクリンクを走行する別のプロトタイプが目撃されています。
これらの車両は、以前BMWが公開していた試作車と同一のものでしたが、今回新たに捉えられたプロトタイプから、量産型では細部が異なることが判明。
これまでキャッチされていたのは「ミュール」と呼ばれる初期段階の試作車だったようです。M3 EVは、2027年にディーラーでの登場が予定されています。
(次のページに続く)
#M3 #BEV #BMW #新型 #セダン
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
SANKI VERTEX PARTNERS CERUMO・INGINGがSF第9・10戦富士で阪口に代わり卜部を起用へ
スズキ、新型「SV-7GX」を国内で発売! 645ccVツインを搭載した“ちょうどいい”クロスオーバー、価格は113万円から【新車ニュース】
MotoGPインドネシアFP1|タイトル争いライダーが上位密集!ベッツェッキ首位……小椋藍は転倒
ノリス、シンガポールでのスプリント開催に自信見せるも「最高のレースにはならないだろうね」
価格116万円のDSP『ATD12 Master』など、イース・コーポレーションがアコーストームの取扱い開始
ホンダが次世代「ハイブリッド」発表 27年から世界展開、15車種に搭載へ
2カ月のインターバルを経て秋の富士大会が開幕。僅差のFP1で福住仁嶺がトップタイム発進
福住が首位発進、岩佐が続く。王座かかる太田は5番手|スーパーフォーミュラ第9戦・第10戦富士:フリー走行1回目結果
12年ぶりに国内復活した日産「ムラーノ」に試乗 魅力と注意点とは?
異例の2仕様体制を取るメルセデス。ラッセルは旧型パッケージ、アントネッリはセパンで不調の最新版でシンガポールを戦う
上信越道・佐久平パーキングエリア直結、「PARADA肉祭り」開催…10月10・11日
ラッセル、グリッド降格のシンガポールGPは旧仕様マシンに。前戦のレース前から検討「トラブルで迷う余地はなくなった」
【初のダーククローム採用】メルセデスAMG「G 63」に200台限定の特別仕様車! 専用ロゴ&特注ゴルフバッグ付きで3468万円
【次期「ノート」とは別の新型車?】日産が「新たなBセグメント車」を投入か。BEVで“2台体制”になる可能性も
【マイチェンなのに中身は別物?】レクサス新型「NX」大幅進化! 新2.0Lハイブリッドも登場、PHEVはEV航続140km超へ
【いつまで進化する?】マツダ「ロードスター」ND型が11年目で過去最高の年間1万台達成。2029年の40周年まで販売継続か
燃費30.7km/Lの節約車に走りの味は必要なのか? 補強パーツで体幹を鍛え上げた「アクア GRスポーツ」の価値を考える
新型「パジェロ」登場で“2トップ体制”に…「アウトランダーPHEV」は今後どうなる? 鍵を握る「コンセプトモデル」の存在
【なぜ巨大グリルをやめた?】BMWが伝説の「ノイエ・クラッセ」を新型BEVの「iX3」で復活させた裏にある強烈な思いと本気度
【なぜ「WR-V」は伸びない?】「ヴェゼル」10位に対し40位。日本市場で差が出た“装備と商品企画”の違い
新型「BMW i3」は“ノイエ・クラッセ初のセダン”! 航続912km&10分で423km分を充電
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!