【希少】軽量ボディ×ターボ×5MTの「ミライース」発表。「運転が楽しそう」「バーゲンプライス」と期待も「当たる気がしない」の意見
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 164
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2026年3月19日、SPK株式会社(Dスポーツ)は、「ミライース チューンドバイD-SPORTレーシング(以下、ミライースDSR)」の詳細を発表しました。
ミライースDSRは、ダイハツ「ミライース」をベースとし、「『Dスポーツ レーシングチーム』において培ったモータースポーツの知見を反映、『走る楽しさをみんなのものに』をテーマに開発したコンプリートカー」。同チームは、部品・用品メーカーのSPKとダイハツが共同運営し、全日本ラリーやWRCへの参戦、走行イベントなどを通じて、モータースポーツの裾野を広げる活動を展開しています。
排気量は658ccで、最高出力64ps/最大トルク92Nmを発揮する直列3気筒DOHCターボエンジンを搭載し、5速MTが組み合わされています。
さらに、710kgという軽量ボディに加え、「6点式ロールケージ+サイドバー」「専用ECU」「フロントスーパーLSD」「フロントベンチレーテッドディスク」「ブレーキキャリパー」「クロムメッキシフトノブ」「フロアコンソール」を標準装備しています。
外観はベース車とほぼ同じですが、専用の「D-SPORT レーシングエンブレム」などが装着され、「5ドア」「乗車定員4名」といった日常での実用性も両立させています。
残念ながら特設サイトでの抽選申し込みは4月6日に終了していますが、価格は299万8600円、100台限定で発売されます。
では公開された「ミライースDSR」に対し、インターネット上ではどのような声が寄せられているのでしょうか。
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