「ライズ」で十分? それとも「ヤリスクロス」? トヨタの人気コンパクトSUV選びの正解とは
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 60
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トヨタのSUVラインナップの中で、もっともコンパクトであつかいやすいサイズとして人気を博しているのが「ライズ」と「ヤリスクロス」です。
ライズは2019年11月に登場したモデルで、現在ではめずらしくなった5ナンバーサイズのコンパクトSUVです。また、ダイハツとの共同開発で生まれたモデルであり、同社の「ロッキー」とは姉妹車という関係にあります。
一方2020年8月に登場したヤリスクロスは、コンパクトカーである「ヤリス」とプラットフォームなどを共有しています。
グローバルモデルであるヤリスクロスは、3ナンバーサイズのボディを活かした安定感のある走りや洗練されたデザインが大きな魅力です。
2025年1月〜12月の新車販売台数ランキングにおいて、ライズは10万851台で4位、ヤリスクロス単体の台数は公表されていませんが、ヤリスは16万6533台(1位)でその多くをヤリスクロスが担っていると言われており、日本で最も売れているSUVの2台といえます。
そんな人気の両車ですが、購入検討する際のポイントはどこにあるのでしょうか? スペック面を中心に比較してみました。
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