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【空白の2代目を経て】トヨタ「C-HR」が電気自動車で日本再上陸へ。最安は「bZ4X」より安い450万円程度か

日本未導入の2代目を経てBEVで復活へ

トヨタが2025年5月に米国で発表したBEV(バッテリーEV)「C-HR+」が、いよいよ日本へ導入される可能性が出てきました。

初代「C-HR」は2016年に登場し、日本国内でもベストセラーとなりましたが、2023年に登場した第2世代モデルは海外専売となり、日本での発売は見送られていました。C-HR+は、その空白期間を経て、BEVという新たなパワートレインを提げての日本復活となります。

あらたに導入されるC-HR+は、内燃機関モデルとは根本から異なり、BEV専用プラットフォーム「e-TNGA」をベースに開発されています。

ボディサイズは全長4520mm、全幅1870mm、全高1595mm、ホイールベース2,750mmです。これは現在国内で販売されているbZ4Xよりもコンパクトな設計ですが、かつて日本で親しまれた初代C-HR(全長4362mm)と比較すると、一回り大型化されたパッケージングとなっています。

(次のページに続く)

#トヨタ #C-HR #電気自動車 #BEV #新型車

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