3列SUV「モデルY L」に「想像以上のゆとり」「加速感がすごい」と驚きの声…「アルファード」の対抗馬としても話題?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 125
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2026年4月3日、テスラは「モデルY L」を国内で発表しました。
モデルY Lは、テスラの世界販売台数1位のミッドサイズSUV「モデルY」をベースとした6人乗りのSUVです。
ボディサイズは全長4980mm×全幅1920mm×全高1670mmと、モデルYより全長を約180mm、ホイールベースを150mm延長し、広い室内空間と最大2539Lの積載性を実現しています(※モデルYは全長4800mm×全幅1920mm×全高1625mm)。
エクステリアはモデルYのダイナミックかつスタイリッシュな外観を維持しつつルーフラインを再設計し、空気抵抗係数(Cd値)0.216と優れた空力性能を実現しています。
3列シートを採用し、2・3列目にエアコンの側面吹き出し口を追加したほか、インテリアではメタリック赤外線反射コーティングをルーフガラス、テールゲートガラスにも採用することで快適性が向上しているといいます。
モデルY LにはデュアルモーターAWDが搭載されており、0-100km/h加速は5.0秒というパフォーマンスを発揮するほか、航続距離は現在販売中のテスラ車で最長となる788kmとなっています。
なお、納車は4月末を予定しており、価格は749万円〜です。
では、今回発表されたモデルY Lに対して、インターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#テスラ #モデルY #EV #SUV #3列シート
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