「ロッキー」は10月に一部改良。フルモデルチェンジは見送りに…カラー変更、安全装備充実で価格も上昇に【販売店情報】
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 49
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 49
ダイハツ「ロッキー」は、取り回しの良い5ナンバーサイズでありながら、広い室内空間と大容量ラゲージを備えたコンパクトSUVです。
また、トヨタからは兄弟車として「ライズ」が販売され人気を博しています。
2019年11月に登場した現行モデルは、ダイハツの新世代のクルマづくりである「DNGA」を採用した第2弾モデルとして注目を集めました。
パワートレインは、1.2Lの直列3気筒ガソリンエンジン、1.0Lの直列3気筒ターボエンジンにくわえて、独自のハイブリッドシステム「e-スマートハイブリッド」の3種類が設定されています。
現在販売されているグレード構成は、ガソリン車は「L」「X」「プレミアムG」の3種類、ハイブリッド車は「X」「プレミアムG」の2種類となっています。
なお、車両価格は176万1100円〜246万700円です。
現行モデルの登場からおよそ6年半が経過していますが、インターネット上などでは「まもなくロッキーのフルモデルチェンジがおこなわれるのではないか」といううわさが立っています。
果たして、これは事実なのでしょうか。
(次のページに続く)
#ダイハツ #ロッキー #ライズ #コンパクトSUV #マイナーチェンジ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
日産「新型キックス」発売 販売店への反響は?
なぜトヨタ「プリウス」は3年で売れ行き半減したのか スタイリッシュ化の理由は?
トヨタ「アクア」一部改良モデル発売 “最安244万円”のKINTO専用グレード「U」とは
顔をリメイク!ダイハツ軽SUV「タフト」に新スタイルモデル登場。2つの特別仕様車「ラギッドベンチャー」「アクティブモード」新発売
思わず乗りたくなるデザインに! 新型フィット“大胆なキャラ変”の真相
ポルシェ『カイエン』また進化! EV延期で延命、729馬力ターボも刷新へ
ダイハツ『タフト』一部改良、143万5500円から…専用グリル採用の2つの特別仕様車も登場
日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
トヨタ「カローラクロス」一部改良 専用チューン採用の「GR SPORT」に注目
トヨタ「カローラクロス」一部改良モデル発売 最安グレード約298万円の仕様とは?
同門『ホンダN-BOX』らの後塵を拝し辛い立場のコンパクトカー マイチェンを受けた新型『フィット』に現行型オーナーが思うこと
トヨタ「カローラスポーツ」一部改良にあわせて特別仕様車を発表
「クラウンクロスオーバー」が9月3日に改良。デザイン変更、モーター出力向上、「RS」はよりスポーティに【販売店情報】
「アコード」が7月30日に改良。デザイン小変更で、価格は約35万円アップ…セダン人気低迷の中、大幅値上げの理由とは?
「ライズ」が買えない? 改良モデルの受注再開は秋か…兄弟車「ロッキー」と違うトヨタの事情【販売店情報】
スズキ「ハスラー」が一部改良。新デザイン好評、価格アップも機能向上に「納得」のユーザー多数…軽クロスオーバー王者の地位は安泰か
改良から8ヶ月、「クロスビー」が安定した販売を続けるワケ…軽自動車「ハスラー」と悩むケースも?
新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
【悩ましい】「レヴォーグ/レイバック」が改良。新登場「S:HEV」と1.8Lターボ、どちらを選ぶべきか…2.4Lターボ車は2027年春復活の可能性も
スズキらしい堅実なアップデート。「ハスラー」改良に「魅力が増した」「安心して運転できる」「分かりやすい進化が欲しかった」の意見
「ロードスター」が改良間近。画面のタッチ操作対応、足回りのセッティング変更で値上げも…今なら現行が30万円引き!?【販売店情報】
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!