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【なぜ日本は後回し?】トヨタ「ランクル250」海外はハイブリッド展開も国内未導入の理由。噂の一部改良は小変更止まりか

【なぜ日本は後回し?】トヨタ「ランクル250」海外はハイブリッド展開も国内未導入の理由。噂の一部改良は小変更止まりか

トヨタ ランドクルーザー250

丸目ヘッドライトがディーラーOPからメーカーOP化の朗報

一昨年4月の発売直後から注文が殺到し、受注停止に追い込まれたトヨタ「ランドクルーザー250」(以下、ランクル250)。「ランドクルーザー」シリーズのライトデューティシリーズ「ランドクルーザープラド」直系モデルとして、ラダーフレームを採用する本格クロカンでありながら、街乗りにも対応する快適性を備えた万能SUVだ。

現行型ではスクエアで無骨さを強調したデザインを採用し、その人気をさらに押し上げた。そんなランクル250に、早くも一部改良の噂が浮上している。

ネット上では、4月実施と見られる一部改良を前に、現行モデルの一部グレードはまだ注文可能との情報も飛び交う。気になるのは「今回のアップデートで何が変わるのか」である。

まず注目されるのがルックスまわり。丸目2灯式ヘッドライトがディーラーオプションからメーカーオプションへ変更されるとの見方が強い。

街中を走るランクル250の相当数が丸目仕様である現状を見れば、メーカー装着化は自然な流れともいえる。トヨタとしても想定以上の人気を受け、戦略を見直した可能性は高い。

さらに、ボディカラーの追加も取り沙汰されている。トレンドを意識したラインアップ拡充で、商品力の底上げを図る狙いだろう。

ただし、これらはあくまで“熟成”の域を出ない改良だ。

(次のページに続く)

#ランドクルーザー250 #トヨタ #一部改良 #ランクル250 #電動化

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