登場から2年、レクサス「LM」の購入層に変化? 法人だけでなく、買えない「アルファード」横目にファミリー層も獲得か
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 35
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レクサス「LM」は、初代モデルが2020年に中国やアジア地域におけるショーファードリブンMPV需要に応える形で登場しました。
「アルファード」や「ヴェルファイア」とプラットフォームなどを共有しながらも、内装の質感や静粛性、快適性を大きく向上させた上級モデルとして位置づけられています。
日本国内では、2023年に登場した2代目から正式販売が開始され、当初導入されたのは2.4Lターボハイブリッドを搭載した4人乗りの「エグゼクティブ」のみでした。
その後、2024年の一部改良で6人乗り仕様の「バージョンL」が追加され、大人6人がゆったり座れる快適な室内空間が提供されるようになりました。
さらに、2025年7月にはリヤホイールハウスやバックドア周りに制振材・吸音材が追加され、ロードノイズや振動音が軽減されたことで、静粛性がより一層高められています。
では、こうした特徴を持つLMは、現在どのようなユーザーから支持されているのでしょうか。
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