個性派モデル目白押し インドのMSが面白い
掲載 更新 carview! 文:大田中 秀一/写真:大田中 秀一
掲載 更新 carview! 文:大田中 秀一/写真:大田中 秀一
昨日の熱気も冷めやらぬまま迎えた2日目。もう落ち着いたかと思えばそんなことはなく、むしろ熱さは増す一方。その理由は、午後ともなると明らかにプレスではない、メーカーの招待者やどう見ても一般来場者と思しき人。どっと押し寄せてくるのでもうほんとにムンムンだ。
どうやって入り込むのか? いつも不思議だったが、その理由の一つを今日体験した。会場を出たところで声をかけられたのだ、「プレスパスない?」と。パスには顔写真が印刷されているが、自動改札ゲートでチェックするためのバーコードはパスの裏側にある。チェックするのは機械、一台に一人ずつ張り付いている係員もいちいち裏返して顔写真と本人の照合なんかしない。はは~ん、そういうことか。だから夕方になればなるほど一般来場者が増えてくるんだな。
2日目のプレゼンテーションでは、マルチスズキが即発売開始の市販車セレリオを、トヨタが5月発売予定のエティオスの派生車エティオス クロスをそれぞれワールドプレミアさせた。DCデザインも2回目を、生産車種が多岐に渡るマヒンドラマヒンドラも2回目のプレゼンを3回に分けて行った。
というわけで、早速2日目のワールドプレミア車種を中心に、注目車第二弾を紹介して行こう。
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