新型モデルが発売間近…では現行型の「下取り価格」が下がるのはどのタイミング? 賢い“売り時”とは
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 66
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 66
マツダのグローバル主力SUVである「CX-5」は、洗練されたデザインとクリーンディーゼルの力強い走りで長年にわたり高い人気を保ってきました。
そんなCX-5ですが、いよいよ2026年春に3代目となる新型モデルが登場する予定となっています。
長らく支持されてきた人気車種のフルモデルチェンジとなれば、大きな話題を集めると同時に、現在CX-5に乗っているユーザーのなかには「新型モデルへの乗り換え」を検討しているユーザーも多いようです。
一方、そこで気になるのが「新型モデルが出た瞬間に、いま乗っている現行モデルの下取り価格は下がってしまうのか?」という点です。
一般的に、クルマの価値は時間が経つにつれて下がっていくとされますが、実際にはどのように変動していくのでしょうか。
(次のページに続く)
#CX5 #マツダ #下取り価格 #フルモデルチェンジ #中古車相場
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
これアリアリ!BMWはメルセデスGクラスやディフェンダーのライバルとなる高級オフロード車を開発する可能性がある!
アストンマーティン・ホンダが初の入賞。ホンダ折原GM「チームおよびドライバーと共に努力を続けてつかんだ結果」/F1モナコGP
日産、新型電動ピックアップトラック『ナバラ プロ』発表…フィリピンモーターショー2026
トヨタ「bZ4X」 売れる背景は 販売店に聞く、ユーザーの声
ホンダF1折原エンジニア、乱戦モナコでのアロンソ10位を喜びつつも「必ずしもPUのパフォーマンスを反映した結果ではない」と緒を締める
ホンダ転職組OBが“苦境の真因”語る、日経「経営の視点」[新聞ウォッチ]
不当に表彰台を奪われた……3番手フィニッシュも無念の7位降格。ガスリー「ここで表彰台に立つために努力してきたのに」 速度超過は0.5km/h以下
スバル、米国製の3列シート大型SUV「アセント」の日本導入を検討 2026年後半にも発売へ
特定小型原付で学生らが里地里山アクセス検証、神戸市と連携協定を締結…glafit
止まれの標識なんてなかったのに一時停止違反で取り締まられた……標識が樹木で遮られて見えなかったらどうなる?
ホンダファン待望の展開キタ!! 「S2000救済」「HRC誕生」「インテグラ上陸」が現実に! ホンダ復活への3つの切り札とは
スバル「BRZ」改良モデル予約開始 販売店に聞いた「最新型」の内容は?
「カローラ」「カローラツーリング」改良。“コスパ高”の「X」が人気…「カローラクロス」改良待ちで“様子見”も発生?
役員運転手に向いていそうなお笑い芸人ランキング…3位飯尾和樹、2位カズレーザー、1位は? 現役芸人ライターが各々に似合う車をガチ解説
登場から11年、「ロードスター」が前年比113.3%と人気が衰えないワケ…まもなく一部改良か
「安売りマツダ」のイメージはなぜ消えたのか? 「CX-5」登場以降の残価設定ローンがもたらした顧客の循環
【今買うか、後期を待つか】トヨタ「クラウンクロスオーバー」にマイチェンの気配…パトカー仕様テスト車両の正体は
全幅1920mmはさすがに大きすぎ? それでもマツダ「CX-50」を日本に欲してしまう、悩ましいファン心理
右を向いても左を向いても「ルーミー」だらけの中、あえて「ソリオ」を選ぶ人の“静かな自尊心”を解剖する
【この顔、フランス車らしさ全開】DS新型「ナンバー4」登場…横一文字ライトの個性派ハッチをフォトでチェック
【実録】「ジムニー」を買って半年で起きた悲劇!?「修理代:20万円」ってマジですか……。高額化する修理費に肝を冷やした話
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!