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コラム 2019.9.19

台数が少なくなったランエボⅧ。ちょっとでもいい状態の物件を手に入れる方法を聞いてきた

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▲今回見てきたのは2004年式の三菱 ランサーエボリューションⅧ。いわゆるランエボの3代目にあたる

CHECK POINT 1四駆性能を制御しているAYCのチェックは最重要

AYCは走行状態によってリア左右輪の駆動力を変化させるものだが、これを制御するポンプが10万㎞程度で故障することがあるそうだ。

修理に30万円弱ほどかかるので、走行距離10万㎞以上の物件を購入するならすでに修理をした物件を狙うか、故障をきっかけに、より信頼性の高い機械式LSDに交換してしまうという方法もある。

異常があると、メーターの走行モードを表示するランプが全点灯する。

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