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コラム 2019.9.17

支払総額200万円以下から狙える! 燃費が良くて使える輸入コンパクトディーゼル5選

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BMW 1シリーズ

燃料費が安く、ランニングコストを抑えやすいディーゼルコンパクト

2012年に登場したマツダCX-5から、ディーゼルエンジンに対する世の中の見方が変わってきた。

黒い排気ガスをまき散らすというイメージを変え、燃費が良く、低速からパワフルで、アクセルをあまり踏まなくてもスーッと走って行けるという、ディーゼルエンジンの魅力が広く知られるようになった。

遠出しがちで車体が重いSUV(当時はクロカン四駆)は、小排気量のガソリンエンジンだと出足が鈍くなるため、黒煙プンプン時代からディーゼルを積極的に採用していた。

しかしこの魅力、SUVよりも軽量なコンパクトカーにもメリットになる。

そもそもコンパクトカーは軽量で排気量が小さいから低燃費だし、自動車税も安いという経済的な理由で検討する人も多い。

低燃費でガソリンより安い軽油を使うディーゼルなら、そのメリットがさらに大きくなるのだから、コンパクトカー×ディーゼルの組み合わせを待ち望んでいた人もいるはずだ。

国産車の場合、ガソリンエンジン+電気モーターのハイブリッドカーがその辺の需要をくみ取っていたのだが、ようやくマツダがデミオやアクセラにもディーゼルを展開するようになった。

一方、もともとディーゼル車が人気だったヨーロッパからも多くのモデルが日本に輸入され選択肢が広がってきた。

そこで、今回はディーゼルエンジンを搭載した輸入コンパクトカーを選んでみた。

いずれも現行型ながら総額200万円以下から狙えるモデルだ。

輸入車のガソリン車の場合、たいていはハイオク仕様。でもディーゼルならリッターあたり約30円(原稿執筆時点)も安いのだから、オススメだ。

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みんなのコメント

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  • kek*****|2019/09/17 11:34

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    軽油は助かるけど、メンテ代次第かな。
  • gla*****|2019/09/17 12:54

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    マツダもDPFを手動で作動させられれば良いのにな。三菱ふそうだっけか?メーター付いてて分かりやすかった。
  • cre*****|2019/09/17 17:57

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    細かいですが、308のAllure BlueHDi(1.6Lのほう)でドライバースポーツパックが標準装備されているのは2016年7月から2017年10月まで販売されたモデルのみです。
    それ以降のモデルでは省略されておりオプションでも装備不可なのでご注意下さい。

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