現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】

ここから本文です
コラム 2019.9.6

レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】
  • レクサス LS|ハイバリュー物件を見抜く3つの目安とは!?【予算100万円ならコレが買い】

▲レクサス LS

新しいプレミアムセダン像を世界に発信

ハイブリッドをはじめとする先進技術や“おもてなし”を意識した心地よい室内空間、斬新かつ洗練されたデザインを駆使し、世界的に評価の高いプレミアムカーを数多く生み出しているレクサス。

そのフラッグシップセダンであるLSが、日本に導入されたのは2006年9月のこと。

4.6LV8エンジン、当時世界初だった8速AT、そして新開発されたプラットフォームや前後マルチリンク式サスペンションなどにより、驚くほどスムーズな走りを実現。

さらに2007年5月には5LV8+モーターのハイブリッド車LS600hを追加するなど、従来の高級車の概念を超える新しいプレミアムセダン像を世界に発信した。

デビュー当初の初代の新車時価格は、最も安い標準車のLS460が770万円で、最上級グレードとなるバージョンUIパッケージが965万円。

実質的なトヨタセルシオの後継モデルということもあり、ハイヤーなどの法人ユースはもちろん、パーソナルカーとしても人気を博した。

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • yos*****|2019/09/06 16:20

    違反報告

    トヨタの高級車はホント耐久性高いよね。
    ただし型落ちを乗り回してる明らかなる中古車乗りは知識が乏しいんだろうな。
    ぱっと見お買い得に感じるのか600hを選びがちの様だが、HVはモーター故障で6桁コースだからね。
    長く乗るならガソリン車にしないと、負の連鎖が炸裂しちゃうぞ!
  • mhx*****|2019/09/07 00:56

    違反報告

    エアサスがぶっ壊れたら修理に50万円くらいかかるんじゃない?
  • tam*****|2019/09/06 17:49

    違反報告

    100万円のLSなんて、もういいだろう。
    外装はそこそこでも、内装はグジュグジュだよ。(笑)

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します