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コラム 2019.9.5

ちょっとやりすぎた感が否めない……。マツダスピードファミリアは、歴史に残る異色な1台だ!

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マツダ ファミリア

ブルメタのボディにゴールドのホイール。日本が誇るメーカー系チューニングブランド名が冠された名車とは!

ベースは普通の大衆セダンにも関わらず、メーカー直系のチューニングブランド名が付けられたモデル。

その車両はブルーメタリックのボディカラーをまとい、ゴールドに塗られたホイールを装着する伝説的な車両であります。

その車種は、もう説明不要ですよね。そう、「マツダスピードファミリア」です!!!

……アッアッ、なんか別の車種を想像していた方がおられたら先に謝っておきます。ゴメンナサイ!

ファミリアといえば、1963年に登場し、マツダが商用モデルから普通乗用車へと軸足を移し始めた初期を支えた看板車種であり、先日(2019年5月)に登場した新型MAZDA3のご先祖ともいえる車種。

6代目、7代目はフルタイム4WDのターボモデルも設定され、WRC(世界ラリー選手権)でも活躍した車種でもありました。

しかし、代を重ねるごとにスポーティな雰囲気はスポイルされ、往年の姿を知るユーザーからするとやや物足りなさを感じていた9代目に突如として設定されたのが、今回ご紹介する「マツダスピードファミリア」だったのです。

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