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【総額100万円台から狙える】使い勝手抜群の“ちょい広”輸入コンパクト3選
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BMW 2シリーズアクティブツアラー

全幅と全高が1.8m超ゆえの広々した空間が魅力ルノー カングー(現行型)

旧型と比べてひと回り大きくなり「デカングー」と呼ばれることもある現行型ルノーカングー。

全幅&全高がいずれも1830mmと、Bクラスや2シリーズアクティブツアラーより幅広く背が高いこともあり、一見コンパクトカー?という見た目だが、実は全長は4215mmで3台中最も短い。

その幅広&背の高いボディを生かしてラゲージ容量は通常時で600L、最大時は助手席も倒せばなんと2866Lにもなる。

2009年の登場時には、1.6Lエンジンに5速MTか4速ATの組みあわせが選べた。しかし、2013年のマイナーチェンジでMTモデルが一度ラインナップから外れたが、2014年にすぐ復活。

2014年に1.2Lターボ+6速MTモデルが、2016年には1.2Lターボ+2ペダルの6速デュアルクラッチトランスミッションモデルが追加された。

商用車としての素地をもつゆえ、例えば後席が両側ともスライドドアだったり、バックドアも左右それぞれで開閉できたり、大型のオーバーヘッドコンソールをはじめ収納が豊富など使い勝手は抜群だ。

原稿執筆時点で約180台の物件が掲載されているが、ほとんどが総額100万円台で狙える。

ただし6速デュアルクラッチMTモデルは、総額200万円を少し超えるあたりからとなる。

ただし6速デュアルクラッチMTモデルは、総額200万円を少し超えるあたりからとなる。。

Bクラスは装備が充実している2Lターボの2WDがお買い得になっていたり、2シリーズアクティブツアラーではディーゼルが選べたり、カングーは基本グレードの他にたくさん特別仕様車が出ている。

購入前には荷室や居住空間の使いやすさと合わせて、グレードの比較検討もしっかり行うようにしよう。

文/ぴえいる、写真/メルセデスベンツ、BMW、ルノー

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