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【総額100万円台から狙える】使い勝手抜群の“ちょい広”輸入コンパクト3選
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メルセデス・ベンツ Bクラス

ディーゼルモデルも選べるなどバリエーションが豊富BMW 2シリーズアクティブツアラー(現行型)

BMW初のFFとして注目されたのが、2014年に登場した2シリーズアクティブツアラーだ。ラゲージ容量は通常時で468L、後席を倒すことで最大1510Lものスペースが生まれる。

デビュー時は1.5Lターボ+6速AT(218i)と、2Lターボ+8速AT+4WD(225ixDrive)がラインナップ。2015年には1.5Lディーゼルターボの218d(8速AT)、2016年にはプラグインハイブリッドの225xe(4WD/6速AT)が加わった。

2017年には218dにも4WDモデルが追加され、その代わりのように225ixDriveは2018年にラインナップから外れている。また2018年には218iのATが7速デュアルクラッチトランスミッションに変更された。

衝突被害軽減ブレーキやカーナビ、LEDヘッドライトを標準装備。また後席スライド機能や、ラゲージから後席の背もたれを倒してラゲージを簡単に広げられる機能を標準装備とした。

原稿執筆時点で、支払総額100万円台で見つかるのは約90台、その多くが218iとなる。数は少ないが、ディーゼルの218dもかろうじて総額100万円台以下で狙える。

ただし、4WDモデルやプラグインハイブリッド車はまだ高く、総額約270万円くらいからとなる。

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