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【総額100万円台から狙える】使い勝手抜群の“ちょい広”輸入コンパクト3選
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メルセデス・ベンツ Bクラス

中心は1.6Lターボモデル。4WDモデルも狙えるメルセデスベンツ Bクラス(2代目)

同社の同時期のAクラスとホイールベースは同じだけれど、少し背の高いBクラス。ラゲージ容量は通常時で486L(Aクラスは341L)、後席を倒せば1545L(同1157L)にもなる。

2012年デビュー時のラインナップは、1.6Lターボエンジンを搭載するB180のみ。

2013年には2Lターボモデルを搭載し、縦列駐車時にステアリング操作を自動で行う「アクティブパーキングアシスト」や、リアシートのリクライニング&スライド調整機構を標準装備するなど、装備も充実したB250が加わった。しかし、2015年のマイナーチェンジでB250は4WDのB2504MATICに変更され、2017年にはB180のみとなった。いずれもミッションは2ペダルの7速デュアルクラッチトランスミッション。

衝突被害軽減ブレーキやドライバーの疲労を警告する機能が標準装備されるなど、同社ならではの高い安全性能が魅力だ。

台数が多く、現行執筆時点(2019年7月26日:以下同)では総額100万円台でも300台近くが見つかる。その多くはB180モデルだが、B250の2WDは7台、B250の4WDも2台が見つかった。

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