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コラム 2019.8.22

トヨタ カローラフィールダー|ハイバリュー物件を狙うなら新型登場前の今からチェックを!【予算100万円ならコレが買い】

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▲トヨタを代表するコンパクトステーションワゴンのカローラフィールダー。流通台数も多く総額100万円以内の物件も多いが、狙い目となるモデルを紹介する

脱商用車を旗印に大胆に生まれ変わったコンパクトワゴン

“カロゴン”の愛称で親しまれていたカローラワゴンの後継モデルとして2000年8月にデビューしたカローラフィールダー。

このフルモデルチェンジを機に、快適性や質感の向上、スタイリッシュな外観の採用など、従来の商用車っぽいイメージからの脱却を図った。

以降、2012年5月登場のシリーズ3代目となる現行型まで、リーズナブルな価格で手に入るコンパクトステーションワゴンとして、若年層やファミリー層にも人気のモデルだ。

また、今年の秋にはフルモデルチェンジが予定されている。先にデビューしたカローラスポーツ同様、トヨタ肝いりの新プラットフォームTNGAを採用し、走行性能と乗り心地を向上させるとともに、ルックスもかなり若返るようだ。

車名がカローラフィールダーからカローラツーリングに変更されることからも、大幅な進化が期待される。

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