現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選

ここから本文です
コラム[PR] 2019.8.23

50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選

sponsored by Recruit
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選
  • 50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選
  • 50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選
  • 50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選
  • 50万円以下と手頃な今のうちに手に入れたい、チョイ古で個性あふれる人気の軽自動車3選

軽自動車にもネオクラシックカーの高値の波!?

「クラシックカー」だけでなく、最近はそれよりもちょい新しめの、80~90年代の名車も「ネオクラシックカー」として人気だ。

けれど人気ゆえ価格が高騰、新車や高年式の中古車より高いモデルも増えてきた。

軽自動車でもネオクラシックカーとなるマツダAZ-1(1992~1994年)は平均価格で160.9万円。

ホンダビート(1991~1996年)は56.6万円、スズキカプチーノ(1991~1997年)は71.6万円。

と、いわゆる「ABCトリオ」はいずれも高値安定中。

他にもスズキアルトワークス(1988~1994年)は42.6万円、スバルヴィヴィオ(1992~1998年)は47.8万円だ。

そこで狙いたいのが、まだネオクラシックカーと呼ばれていない、現行の安全規格が採用された1998年以降登場の軽自動車だ。

これならネオクラの半額以下で狙える。

もちろんABCトリオは、ネオクラだからではなく強烈な個性を備えた名車ゆえといえるが、それにひけを取らぬ魅力を備えた軽自動車もあるのだ。

何しろ「ガラパゴス化」と揶揄されようが、戦後間もない頃から開発が重ねられ、気がつけば世界に類をみないマイクロカーとして確固たるジャンルを築いた日本の軽自動車なのだから。

ネオクラより新しいとはいえ、すでに登場から約20年経っている。

そろそろ気軽に日常使いできる中古車が減ってきてもおかしくないお年頃だ。

ABCトリオに匹敵するほどの個性派を、今のうちに手に入れて毎日を楽しもう。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します