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スカイライン 400Rの登場で再び馬力に注目が集まる!? 400psオーバーのハイパフォーマンスセダン3選
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▲こちらが「400R」。スカイライン史上最高の出力をたたき出す、ハイパフォーマンスモデルだ

走る楽しさを追求したプレミアムスポーツセダンレクサス IS F(初代)

レクサスのスポーティセダンISを、さらにスポーティにチューニングしたプレミアムモデル。「F」が意味するのは、モータースポーツの聖地として名高い富士スピードウェイ(FujiSpeedway)の頭文字だ。

その名に負けることなく、性能は超一級品。「8-SpeedSportDirectShift」という8速ATは、高出力のエンジンパワーをしっかりとダイレクトに伝達し、気持ちよくスポーティな走りをすることが可能だ。

また、一見おとなしめに見えるエクステリアだが、よくよく見ると大きくフェンダーは張り出しており、テールパイプは4本出し、そして大径ホイールの奥には大きなブレーキキャリパーが見える。

搭載されるエンジンは、5LV8NAで、最高出力423psを発生。レクサスのフラッグシップモデルLS600hに搭載されていたエンジンをベースに、デュアルインテークシステムやヤマハ製カムシャフトハウジング一体型シリンダーヘッドを採用するなど、大がかりなモディファイが加えられている。

中古車価格帯は150万~630万円で、1psあたり約4000円くらいから手に入れられるモデルだ。

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