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コラム 2019.7.19

「マイナーチェンジ前の現行型」がとにかくアツい! 少しの違いで超絶お得な「EARLYモデル」5選

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▲車を買うなら「最新世代」がいちばんかもしれませんが、新車はやっぱり高い。そんなときに注目したいのが、EARLYモデルこと「マイナーチェンジ前の現行型」なのです。ちなみに写真上のトヨタ ノアも、まさにそんな感じのおトクなEARLYモデルなんですよ!

新型なのにいきなり数十万円以上安くなる、中古車の「ラッキーゾーン」

クラシックカーなどを除いてほとんどの人は「買い替えるならやっぱり新車か、あるいはなるべく高年式な中古車が欲しい」と考えるケースが多いはず。

でも、そういった新車あるいは高年式車の欠点(?)は「ぶっちゃけ高い」ということです。

ぶっちゃけ高いがゆえに、「仕方ない、ちょっと古めの中古車を探そう」と考える人も多いかもしれません。

でもちょっと待ってください!

市場には、バリバリ高年式な人気の現行モデルであっても、「ある特定の条件」が重なるといきなりグッと安くなるというゾーンが存在しているのです。

それが「現行モデルのマイナーチェンジ前」です。

 先代型からフルモデルチェンジをすると「現行型」になるわけですが、現行型も登場から数年たてば「マイナーチェンジ」が行われます。

マイナーチェンジというのは「型式変更を伴わないモデルチェンジ」のことで、いわば「小変更」です。

この「現行型ではあるが、小変更を受ける前の年式」を、仮に「EARLYモデル」と呼びます。

で、そのEARLYモデルは相対的にとてつもなくお安い場合が多いのです。

実際の数字は車種によって様々なので一概には言えませんが、EARLYモデルとLATEモデル(マイナーチェンジを受けた後の現行モデル)では、数十万円から百万円以上の価格差になることもめずらしくありません。

もちろん、マイナーチェンジを受けた「LATEモデル」はいろいろな部分が進化しています。

カタチがちょっとカッコよくなったり、安全装備がより充実したり、あるいはエンジンのパワーがちょっと向上したり。

それはそれで重要なポイントですが、でも「まぁそこの違いは大して気にしないかな?」と感じる人だっているはずです。

そしてもしもそのように「さほど気にしない」というのであれば、EARLYモデルはもうウルトラスーパーお買い得!ということになるわけです。

現在の中古車市場では、果たしてどんな感じの「ウルトラスーパーお買い得なEARLYモデル」が流通しているのでしょうか?

次章にて詳しく見てみましょう。

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