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コラム 2019.7.11

“使える道具”の2代目エクストレイル、実車確認では内装・ラゲージの状態を要チェック!

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“使える道具”の2代目エクストレイル、実車確認では内装・ラゲージの状態を要チェック!
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▲今回見てきたのは2008年式の2代目日産 エクストレイル。“使い倒せる道具”感満載の、本格SUVだ

幅広く使えるSUVゆえの見るべきポイントとは?

アウトドアでガンガン使い倒せるタフギアとして2000年にデビューしたエクストレイル。

2007年に2代目へ、2013年から3代目となる現行型へチェンジし現在に至る。

そんな3世代の中でも、武骨な見た目と価格のバランスの良さから、現在人気なのが2代目だ。

当然アウトドア用としてアクティブなユーザーに選ばれることが多いモデルだが、程よいサイズやラゲージの広さなど、日常の足としても優秀だ。

加えて、走行距離の少ない物件を見つけることができるのもうれしいポイントと言えるだろう。

ただ、前述のとおりアウトドア用から日常の足まで用途が広いため、年式や走行距離だけで状態を判断することができないという。

今回は2008年式と11年落ちながら、走行距離はたった1.6万㎞という低走行物件の2代目を発見。

仕入れや整備についての知識も豊富なSUV専門店での取材をもとに、実車確認をする際のポイントを解説する。

目立つようなキズやヘコミもなく状態はとても良さそうだが、このような物件はどんなところを見てくれば良いのだろうか。

今回見た車日産エクストレイル(2代目)日産のSUV。水洗いできるラゲージや防水シート車も選べる“使い倒せる道具”感で人気のモデル

●本体価格/99.9万円

●年式/2008年式

●走行距離/1.6万km

●修復歴/なし

※2019年2月25日時点の情報

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