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コラム 2019.7.11

違いはわずか!? 「EARLYモデルのトヨタ アルファード(最新型じゃない現行型)」狙いのススメ

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▲カーセンサー6月20日発売号の本誌の表紙の車は現行型のアルファード! 2つの絵の違いはわかりますか?

最近、国産車は「現行型」の賞味時期が長い

車を買うなら新車がいい!と思っている人も多そうですよね。

でも、近年は新車の価格が上がっているため、昔だったら新車で買えたはずのモデルに手が届きにくい……という人もさらに多いハズ。

そこで今回、カーセンサー本誌の特集では、見た目や機能は新型とほとんど変わらないけれど、購入価格を低く抑えられるEARLYモデルを取り上げました。

EARLYモデルとは「現行型だけど、マイナーチェンジ前の車」のこと。

以前の国産車は、多くの車種できっちり2年おきの小変更・一部改良(マイナーチェンジ)、4年おきの全面改良(フルモデルチェンジ)が行われ、数年で型落ちになってしまうということが多くありました。

しかし、最近はモデルチェンジのサイクルが長くなっているんです。

 つまり、デザインや機構が古くなっていない「現行型」を旬とするならば、「オイシイ時期が長くなった」といえるのです。

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