現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】

ここから本文です
コラム 2019.6.25

トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】
  • トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】
  • トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】
  • トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】
  • トヨタ クラウンアスリート|走行距離10万kmを目安にベストな1台を選ぶ【予算100万円ならコレが買い】

▲日本の高級セダンの代名詞ともいえるトヨタ クラウン。その中でも、見た目と走りがよりスポーティな「アスリート」。今回は予算100万円で狙いたい中古車の条件を紹介

若い世代をターゲットに誕生したアスリート

2018年6月にシリーズ15代目となる現行型が登場したクラウン。

1955年に初代が誕生して以来、進化と改良が重ねられ、現在に至るまで日本の高級セダンとして確固たる地位を守り続けているモデルだ。

昭和から平成に変わり主要顧客の年齢層や市況の変化に対応すべく、1999年に登場したシリーズ11代目では、従来の重厚かつラグジュアリーな路線はクラウンロイヤルで継承しつつ、見た目も走りもアグレッシブなスポーティモデルとしてクラウンアスリートが設定された。

アスリート系とロイヤル系の2本立ては、通称ゼロクラウンと呼ばれるシリーズ12代目、続く13代目、そして旧型となる14代目まで続き、現行型で再びクラウンの名称の元に一本化されている。

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • orc*****|2019/06/25 17:16

    違反報告

    10年落ちだからハイブリッド以外だと自動車税の割増は近いけど、経年車でも品質自体はいいからそんなに調子崩すこともないし、100万で買える車で安全性と長距離の疲れにくさを加味したら程々に良いと思う。
  • tmk*****|2019/06/25 17:57

    違反報告

    ゼロクラウンは当時のトヨタの意気込みを感じるし、クラウンの歴史の中でも名を残すだろうけど、そのあとはダメですね。
    やはり、全メーカー言えることですが、リーマンショック直後の車はコストダウン多いです。
    むしろ、代々続いた直6クラウンの完成形である17のほうがいいくらいだと思います。
  • sat*****|2019/06/26 02:17

    違反報告

    この代はエアコンのカビの臭いとダッシュボードの異様なひび割れさえ、克服できればいい選択ではないかと思う。ただ、車高落として変なホイールに交換していかにも、粋がってるようなのをみると残念に思う時がある

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します