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【総額200万円で狙う】自ら操って駆ると楽しい! MTを搭載したディーゼルSUVモデル
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▲4WDシステムは27つのセンサーを使って事前に滑りやすい路面か把握し、四輪に適切なトルクを瞬時に配分するi-ACTIVE AWD

全グレードにMTを用意して登場した希有なSUVマツダ CX-3(現行型)

2015年のデビュー時は1.5LのディーゼルエンジンのみだったマツダCX-3。

また全グレード&2WD/4WDとも、6速ATの他に6速MTも選べるという、他の車とは少し変わったラインナップで登場した。

そもそも「CX-3はディーゼル専用車」っていうコンセプトも、振り返って見ればけっこう尖った発想だった。

SKYACTIV-MTと名付けられたように、当時のマツダが掲げたスカイアクティブ・テクノロジーの一環として開発されたMTは、軽量コンパクトで燃費にも貢献し、かつマツダ全車が標榜する「人馬一体」を実現するために小気味よく、意のままに操れるシフトフィールを目指して開発されたものだ。

2017年にガソリンエンジンモデルも追加されたが、当初ガソリン車にはMTの設定がなかった(翌2018年の改良時にはガソリン車の2WDのみに追加)。

同時にディーゼルは1.5Lから1.8Lへ排気量をアップ。ディーゼル車の全グレードには相変わらずMTが用意された。

とまあ開発当初から今に至るまで、ブレずに「ディーゼルエンジンをMTで楽しんでね」感を醸し出すCX-3。

2016年式くらいの1.5Lディーゼルなら、2WDも4WDも総額200万円以下で選べる。

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  • riv*****|2019/06/25 05:50

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    エクストレイルは泥が似合うこの頃のが良かったな〜。

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