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最高出力500ps超! ハイパワーかつお買い得感の高いアメ車の現代版マッスルカーを手に入れよう
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▲太いタイヤを収めるため、フロント・リアのフェンダーが張り出し、フロントには大型のエアアウトレットが設けられた

ラグジュアリーセダンであり、マッスルカーキャデラック CTS-V

日本では高級車としてのイメージが強く、実際豪華で最先端装備を備えるキャデラックのセダンCTSに、レース技術が投入されたVシリーズが登場したのは2016年。

スーパーチャージャーが備わる6.2LのV8エンジンは最高出力649ps/最大トルク855N・mを発生。組み合わされるミッションはパドルシフト付きの8速ATだ。

パワー&トルクに合わせてボディ剛性も通常モデルより20%アップ。カーボンファイバー製エンジンフードの採用やフェンダーの拡大、フロントグリル開口部の大型化など、エクステリアもCTS-Vオリジナルだ。

ツアー、スポーツ、トラック(サーキット走行)、スノー/アイスの4つの走行状況に合わせてサスペンションやエンジン特性等を変えられる他、レーシングカーのように素早く発進できるローンチコントロールも装備する。

新車時の車両本体価格はスペックAが1330万円、カーボンパーツやレカロ製シートを備えるスペックBが1470万円。

登場してまだ約3年にも関わらず原稿執筆時点で車両本体価格が900万円以下から見つかり、走行距離1万km未満の良固体もあるなど、お買い得感が高い。

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