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コラム 2019.5.21

街乗り中心でSUVを選ぶなら総額150万円以下の【輸入コンパクトSUV】がオススメ

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▲都市部には軽自動車同士でもすれ違うのが大変、なんて道が結構ある。でも都市部だからこそ(!?)SUVスタイルのおしゃれな車が欲しいという人も多いのでは?

トヨタ C-HRよりコンパクトだから街乗りにピッタリ

今やランボルギーニやロールスロースまでが手がけるほど、SUVがトレンドだ。その人気に火が付いたのは、約20年前の北米市場。世界で最も大きなマーケットだけに、各社がこぞってSUVを開発するようになったというわけ。

ところが、広大な土地を走るのが当たり前の北米が主要マーケットだったこともあり、当初は日本車でいえばトヨタハリアー、輸入車ならBMWX5のサイズからスタート。

以降そのクラスかそれ以上の大きさが先に作られ、特に日本車ではコンパクトなSUVは後回しになってしまった。

もちろん日本ではそれ以前からコンパクトSUV(クロカン四駆と呼んでいた)はあったのだが、たいていは本格的な4WDシステムをもつタイプで「街乗り中心だから燃費の悪い4WDはちょっとね」という感じだった。

しかし、2010年に2WDが中心の日産ジュークが登場すると、日本のコンパクトSUVマーケットも一気に活況を呈し、現在ではトヨタC-HRやホンダヴェゼルが絶好調という状況だ。

そう、街乗り派に4WDは不要、それより『トレンドのSUV』という見栄えが大切なのだ。それも道の狭い日本の都市部で暮らすのだから、できるだけコンパクトなサイズがいい。

そんな『見栄えがよく』て『コンパクト』な輸入SUVが、いよいよ新車の軽自動車なみか、それ以下となる総額150万円から選べるようになってきた。

その中から今回はトヨタC-HRよりもコンパクト(全長4300mm以下)な3台紹介しよう。

 

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